This BOOK is in Japanese. Please note that it is not in English.
MOE絵本屋さん大賞2025・10冊セット(ランキング1-10位)
状態: 新品
【 絵本セットは送料無料です 】 *九州・沖縄除く
【MOE絵本屋さん大賞2025 TOP10】
全国の書店員が選ぶ「今、もっとも おすすめしたい絵本」ランキング第1位〜第10位の10冊セットです。
特典
オリジナルデザインの包装紙で無料ラッピング!
作品概要
『おせち』(文・絵:内田有美 料理:満留邦子 監修:三浦康子/福音館書店)
「くろまめ ぴかぴか あまい まめ。まめまめしく くらせますように」「きんとん きんかん きんいろ こがね。おかねが いっぱい たまりますように」など、おせち料理を美しい絵でひとつひとつ紹介しながら、そこに込められた願いをリズミカルなことばで伝える絵本です。 時代も変わり、おせち料理もバラエティーに富んでいますが、今も昔も人々の願いは同じ。改めて日本の伝統食・おせち料理の良さを味わえる一冊です。
『大ピンチずかん3』(作:鈴木のりたけ/小学館)
大ピンチは思いがけない理由でやってくる。
『大ピンチずかん3』では世の中のさまざまな大ピンチを、大ピンチレベルの大きさと今回初登場の「うっかりメーター」で表し、レベルの小さいものから順番に紹介する。
ついうっかりしたことで大ピンチに陥ったのなら、それはまさに自分のせい。次に大ピンチにならないように考えることができるぞ。 また大ピンチ調査や大ピンチを乗り越える方法など、知りたい情報も新たな切り口で掲載。さらに進化した 『大ピンチずかん3』。3冊揃えて手元に置いておけば、もう安心だ。
『どろぼうジャンボリ』(作:阿部結/ほるぷ出版)
この町に住む、風変わりなどろぼう。名前はジャンボリ。町のみんなが眠る夜、ジャンボリはあるものを、こっそりとぬすみだします。それはジャンボリにとって、とっても大事な宝物。ある日、あたらしい町長がやってきて、町のみんなから大切なものを奪います。ジャンボリが夜ごと集めつづけた「あるもの」が、あるとき、町にちいさな奇跡を起こして……。
『まてないの』(作:ヨシタケシンスケ/ブロンズ新社)
ずーっとずっと、わたしはわたし!
あかちゃんから、おばあちゃんまで。まてない人の、まてない絵本。
ヨシタケシンスケが描く、せっかち人生応援歌!
発想絵本!?ユーモア絵本!?あなたの人生にエールを贈る、新たなヨシタケワールド。
『たれてる』(作:鈴木のりたけ/ポプラ社)
も〜っ! たれてる、たれてるって! 子どもと大人のツボつくユーモア絵本。
『大ピンチずかん』の鈴木のりたけ新シリーズ始動!
『おばけずし』(作:苅田澄子 絵:柴田ケイコ/金の星社)
おばけでもいいから来てくれないかなぁと、ひまなお寿司屋さんがつぶやくと本当におばけがやって来た! おばけにお寿司を握ってあげると、おばけは大喜び。お礼におばけの魚を釣ってきたけど、食べられるのかなぁ?
『モモ(絵本版)』(文:ミヒャエル・エンデ 絵:シモーナ・チェッカレッリ 訳:松永美穂/光文社)
ある大きな町のはずれ、こわれかけた野外劇場に、モモは住んでいました。モモがどこから来たのかは、だれも知りませんが、だれもがモモの得意なことを知っていました。それは、ほかの人の話をよく聞くということです。町の人たち、子どもたち、動物たち、木のあいだ を通りぬける風の話にも耳を傾けます。友だちのジジは、モモと一緒にいると次々とおもしろい話を思いつきました。また、道路そうじのベッポは、モモに話を聞いてもらうと、人生に ついての大きな考えがまとまるのでした。
『ぼくのいえ』(作・絵:鈴木のりたけ/PHP研究所)
砂のいえに、カステラいえ、つみきのいえにうずまきのいえ……。こんな変わったいえがあってもいいんじゃない?
『すいかのたね』(作:押本達希/ブロンズ新社)
ぱっかーんとわれたすいかから、とびだしたひとつぶのたね。
「すいかのたね」どこどこ?
アリになったり、オタマジャクシになったり、はたまたトランプにかくれたり?!あんなところや、こんなところにかくれているよ。
『パンどろぼうとスイーツおうじ』(作:柴田ケイコ/KADOKAWA)
スイーツおうこくのスイーツおうじは、スイーツばかり食べてほかのものを食べません。
心配したおうひさまは、パンどろぼうに解決してほしいと、お城へまねきます。
それが気に入らないおうじは、あの手この手でパンどろぼうの行く手をはばみますが―――。
対象年齢
3歳〜
商品仕様